どうも、ITマスターです!

はい、SONYの電子書籍readerの専属書店のReader Storeですが、開店前に言っていた書籍数の半分も無い…

しかし、電子書店のパピレスがSONY reader対応書籍15000点を発表した…

おいおい、本家よりも多いがな…

SONYが前回の電子書籍で失敗したのは、書籍数を揃えられなかったからのはず…

まさか、電子書籍の波が日本に来たからという安易な理由だけで踏み切ったのだろうか…

もしくは、自前の書店で頑張らなくても、今回のパピレスのように、他が揃えてくれるという安易な発想だろうか…

少し前にreaderのレビューを3回にわたって書きましたが、どうも他の方も私と同じ分析をされているようですね。

新聞や雑誌はシャープのガラパゴス、活字書籍は読みやすく目に優しい電子ペーパーで、電池が2週間は持つソニーのreaderと。

また、ガラパゴスはまだ手にしていないので私の意見では無いのですが、大きく重たくちゃチィそうです…

この戦いからは目が離せませんねf^_^;)