どうも、ITマスターです。

最近久々にTSUTAYAに通うことが多くてですね。

実は今、地上波で水曜深夜の2時半ぐらいから2話連続でやっているDr.HOUSEにハマってまして。

昔もスタートレックヴォイジャーという、海外ドラマにハマってましたけど、久々に海外ドラマにハマりました。

で、今シーズン2が地デジでやってるので、最初から追いかけようということでTSUTAYAですわ(笑)

まあ、Dr.HOUSEについてはまたゆっくり話すとしまして、その流れで借りた映画の話を今日は少ししたいと思います。

パソコンの中に人間が入ってしまってデジタルの世界の中で生死をかけた闘いをするみたいな映画とか借りてきたんですけどね、その中の1本で2012年に地球が滅亡する話の映画・・・・

映像は凄いんですけど、映像の凄さに執着しすぎて、ストーリーがB級(笑)

でね、そのパクリ?というような2022という映画もついでに借りましてねぇ…

いや、ストーリーこそパクってないものの、まあ、作りがひどいひどい。

映像も中途半端なのですが、なんせストーリーというか、脚本がしょぼくてしょぼくて(笑)

元の2012と違って大して動きもなく展開もないのに決め顔、決めゼリフのオンパレード。

そこではヒーローが大統領ではなく首相なのですが、何かにつけて、首相の俺がいっている、首相の俺がやらなくててどうする、あなたは首相なのよ!分かってる、俺は首相だ・・・・もう、どこぞやの国の、「総理大臣になりたくて仕方なかったあの人」よりも誇示と見栄と嬉しがりの映画でした(笑)

キツすぎて途中から観るのやめちゃいましたよ(^^;)