2012年11月20日

文学系は専門古本屋、コンピューターバージョン系はブックオフ系?

どぅも、ITマスターです。

今日は古本の処理の仕方についてちょっとお話を。

まあ、コンピューター関連書籍で家が埋まるぐらいだったので、捨てるのもなんだし…と。

まあ、普通に考えるならブックオフや古本市場にぃ~ですよね。

ただ、前回会社にたくさん置いていた本を処理した時、何千円もする技術書が100円ぐらいの値しかつかず、それでも100冊?ぐらいあったので、捨てるよりは…だったことを思い出しましてね。

なので、今回はブックオフはやめとく?と思い、ネットで情報収集すると、Amazonに出展とかe-book云々とか…

ただ探して見ると、コンピューター書籍専門買取とかやってる店も多くてですね。宅急便で送ると後日振り込んでくれるというもの。

まあ、信用するし無いは今回置いといて、これなら!っと一瞬思ったのですが、私の購入して来た本というのは、ネットワークやセキュリティ、サーバーOSバージョン毎のノウハウ本や雑誌等々…

でも、そこで気づいたんですよねf^_^;)
その時は何千円もするものでも、私が必要として来た先のような内容の情報って、今、価値ある?と(笑)

そもそも私がそれらの本を整理してるのも、頭に叩き込んだからというのもありますけど、もう今となっては…の意味もあるんですよね(笑)

なので、専門古本屋に送っても逆に値がつかないんじゃ???と。
下手すりゃ送付代金の方が高くなる可能性がf^_^;)

ということで、価値云々関係無く綺麗かどうかだけで判断するブックオフに結局引き取って頂きました(笑)

まあ、バチっとした技術書でも100円、ちょっと古すぎるか汚れているもので75円、コンピューター雑誌は5円でしたが(爆)

逆に料理本や健康本、文学系はそれなりの古本屋に持ち込んだ方が、高値で買ってくれるようです
が…

ま、今回は、捨てるよりは少しでも誰かの役に立てばということで…



non_alcohol_bar15:09コメント(0)トラックバック(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
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