2012年09月12日

バトルシップ…日本以外のアジアがうるさい訳

どうもITマスターです。

ちょっと前に見たバトルシップのお話です。

この映画何百億円かけた割にはアメリカではそんなに流行らず、中国、韓国からはボロクソ言われてます。

それはなぜでしょうか。はい。日本の海上自衛隊、イージス艦、浅野忠信役の永田?が活躍しまくりです(笑)それも何度となく旭日旗シーンを挟みながら…

そら、騒ぎますわな、例の人らは(^_^;)

最後は福島原発事故の時に、もう子供に影響の出ない60歳以上の技術者を集って福島入りされたあの件と似た感じで、古いミズーリ号を動かせる老人様たちが…って感じに。

この辺からご都合映画と言われても仕方ない運びになるんです。

1トンミサイルを気合さえあれば人の手で運べるみたいな…アニマル浜口かよ(笑)

それにしても異星人の戦艦がハエにしか見えない(笑)

まあ、日本人が見るにはいい映画じゃないですかね(^_^;)

米兵が孫子の言葉を出した時に、それは中国で日本じゃない的な区別発言もありましたしね。

ただ、未だにニュースを読む日本人アナウンサーは、 アジアンビューティ的な黒髪の化粧の濃い、東南アジア系ってとこに、引きますけどね~

ま、なぜこんな日本の海上自衛隊を含んだ展開になるのかと調べて見ると、日本に映画売りたいのは当然の話として、日本の海上自衛隊の戦力?は米露英に次ぐ世界4位という話もありますし、日米安保の確認映画みたいな感じにしたかったのかな(笑)

あとは国を守る為にその力を使える様に法整備だけですかね。



non_alcohol_bar01:42コメント(0)トラックバック(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

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