2013年08月04日

本当なら残念過ぎる…ASKA殿…

はい、どうも。久々の更新になります、ITマスターです

一体どれぐらいの人が危惧しているのか分からない、というか、真実がまだ分かりません。

そう、ASKAさんの例の問題です。

あの音楽性と詩の世界は繊細だから…という言葉もチラホラ出ています。

以下抜粋
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「ASKAは厳格な自衛官の父に厳しく育てられ、高校時代には剣道で国体選手に選ばれるほどのスポーツマンで、自分の厳しく、道に外れたことが大嫌いな性格でファンの間では知られています。」

 だが、こうした“真面目さ”が、かえってASKA自身を追いつめていたのではという声も聞かれる。1991年にテレビドラマ『101回目のプロポーズ』(フジテレビ系)の主題歌として採用され、CHAGE and ASKAを一気にスターダムへと押し上げた約300万枚の大ヒット曲『SAY YES』から20年来のファンだという30代女性は、次のように語る。

「例えばコンサートでは、ASKAはほぼプロデューサーに近い立場で、細かい演出や進行にタッチすると共に、常にスタッフに気を配り、ツアー中はスタッフと同じ弁当を食べるくらい徹底しています。また、レコーディングでは他のアーティストと比較してもかなり繊細につくり込むタイプで、プライベートでもほとんどお酒は飲まないほどまじめな性格です。もちろん、薬物報道は嘘だと信じていますが、もしかするとそうした“繊細さ”が、ASKAを追いつめていったということも、あるのかもしれません」

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うーん。私も30年ほどファンなので、この捉え方は分かるような気がします。

そう、気がするんだけど…なぜか腑に落ちない…

繊細な人間は同時に強くなければならないと思うんですよね。感受性が高い分、傷付きやすく疲れやすいのも事実なんですし。

それは、「考えない人」がある意味強いことをみると分かりやすいですよね。

弱ることを恥と捉えず当然の事としてさらけ出せるか否か。難しいけど大事なこと。

それを許されない立場の人の気持ちは、万人には理解できないのも事実でしょうけど…

しかし、しかし…。本当、ガセネタであって欲しい…。

こういう真実が分からない時は、それぞれの関係者のメリット、デメリットを考えるのが鉄則です。

再結成のNEWSが流れても反応イマイチ、病気で取り止めても反応イマイチ、だから週刊誌と事務所が…との見方。

そう、取り上げられる事と雑誌が売れること。

でも、それが狙いなら、余りにもイメージを落とす策になります。

それに、そういうやり方を一番嫌うASKAさんの筈ですし。

ということは…。

そう、もし、ガセネタでなければ…

残念という言葉では片付けられないほど、ファンにはキツい出来事になりますね。


http://biz-journal.jp/i/2013/08/post_2605.html
ASKA薬物中毒疑惑、ファン真っ二つ!?「ありえない」「繊細さが自身を追いつめた」 - ビジネスジャーナル/Business Journal | ビジネスの本音に迫る
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