2014年05月02日

放射能対策。瓦礫焼却、突然死問題から感じること。

放射能、セシウムが突然死を増やしているという嘘か本当か分からない言葉がネットを賑わしている。

もし、本当なのなら即対応が必要ですし、デマなのならパニックが起きる前に沈静化させる必要が有るかと。

もちろん、デマなのなら私がこんな記事を拡散させる様な行為をしなければ良いのだが、やはりそこはどうも真実を隠し続けてると思われる節があるので、ここいらで政府にはハッキリとした事を出して貰いたいものです。

大阪での汚染瓦礫焼却問題も含めてね。

下手するとワザと拡散させた?という話にもなって来てるのでね。

ま、地産地消ではないけど、拡散して汚染拡げてるなら、なるべく影響の少ないところに施設をつくって…という人らの案もひとつですし、有害に達しないレベルなのであれば分担しても…の考えも良いでしょう。

ただし、人類が初めて経験する事故だったかもしれないのだから、問題ないのであればそれを証明しないと、憶測がパニックを呼ぶわけですからね。

人の遺伝子異常が起きるのは4年後からとかいう話もありますからね〜(-。-;

ニュースソース元↓↓↓

「被ばくと突然死は関係あるの?今年は人がたくさん死ぬの?」

突然死の原因はセシウムの内部被曝

non_alcohol_bar08:49コメント(0)トラックバック(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
ニュースネタ | 国防

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