2015年11月03日

SNSとネットについて、今更ながら思うこと。

結局行き着くところはブログだったという人が多いと聞くが、それは本の世界と同じような世界なのかも知れない。

やはりSNSでは色んな人間が居る。特に実名だとリアルな延長だし、匿名だとお互い牙をむくこともある。そう、どう見られるかという観点もなくなるからね。

なら、ブログで発信したいことは発信すれば良い、押しつけることはないのだから…という発想になるよねえ(笑)

さて、情報源という観点で見ると、ネットの情報も確かに有能だが、それは著者がハッキリしていて責任がハッキリしている場合で有り、ネットは責任が伴わないからこその色んな情報の恩恵はあるものの、不確かな情報に振り回される現実もある。

当たり前な事だけど、どう情報をうまく収集して、思想的なところは、責任の下肯ける著者に出会うことが、健全なのかも知れない。


non_alcohol_bar23:39コメント(0)トラックバック(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
SNS | cafeでの語り

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