2016年08月11日

上司に怒られている時にゆとり世代が考えていること?

大体の場合、新人は叱られている時こんな事を心で思っているのだとか。

ーーー抜粋ーーー
「新人だから多少のミスは仕方ない。教え方が悪いし、そもそもこの辺の事は教わってない。解る範囲で出来る事はしてるつもりだし、渡された仕事はちゃんとやってる。なのに怒られた…悪いの自分か?例えそうだとしても怒鳴られる程か?というか、お前はそうやって怒れる立場なのか?」

責任があるのだ、と言えば「新人に責任重い仕事任せんな」と口走りたくなり、人選間違えたお前の所為だろと毒づいたりするらしい。
ーーーここまでーーー

恐れる必要ないと思うんだけどなあ。アカンなら切れば良い。
社会が作り出した世代なんだから、それでも育てていかないとってところにつけ込んでる訳だし、彼等の多数は。

どんな世代にも出来るやつとアカン奴はおるし。
数少ない出来るやつにならなければ、これから生き残れないことを新人の時から冷酷に見せておかないと、何しても成功した時代の産業廃棄物=自分は仕事が出来ると勘違いしたバブル世代の二の舞になるだけじゃないですか?(笑)

ネタ元


non_alcohol_bar19:31コメント(0)トラックバック(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
ニュースネタ | 時代

トラックバックURL

コメントする

名前
URL
 
  絵文字
 
 
livedoor プロフィール
記事検索
カテゴリ別アーカイブ
メンバーリスト