2017年02月02日

ガンになりたくなければベンフォチアミン?

生きるか死ぬかの話。

初期のガンがベンフォチアミンで治るのは、欧米では当たり前のこと。。


ベンフォチアミンビタミンB誘導体の不足で、糖の代謝が上手く行かず、その糖を原料にがん細胞は増えるから。


糖の代謝にはビタミンB群必須。しかし加齢と共に上手く取り入れられなくなる。


そこでビタミンB誘導体、ベンフォチアミン。


ベンフォチアミン=ビタミンB誘導体が不足すると神経痛,筋肉痛・関節痛,末梢神経炎・末梢神経麻痺,心筋代謝障害,便秘などの胃腸運動機能障害  アルツハイマー  糖尿病、心臓病、うつ病、にもなる。


その不足はATP不足を招く。クエン酸回路での障害によるATP(アデノシン三リン酸という生体エネルギー)の不足がガンの原因だそうです。いわゆるクエン酸回路が回らなくなるんですな。


この問題を一括解決するのがベンフォチアミン。海外では普通にビタミンサプリメントとして安く売られている。初期ガンは治るからね。


しかし、日本では抗がん剤の売れ行き、リリカなどの神経痛薬の売れ行きの邪魔をするので、売られていない。


それが厚労省。製薬会社との癒着政治の実態。


なので、個人輸入が一番賢い。健康保険効かなくても、海外配送しても、まだ安く入る。それだけメジャー。


なぜ日本人だけにガンは増え続け、痴呆症が増えているか。


全てはここに理由があるようです。



non_alcohol_bar01:39コメント(0)トラックバック(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
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