2017年03月28日

S-最後の警官 視聴。批判記事に反論(笑)

Amazonプライムにて視聴。
下記の週刊誌では、
「ご都合展開、つまらないお涙頂戴シーン、イケメンだらけのリアリティのなさ、主演でありながら特殊部隊には到底見えない向井の貧弱さ」

と批判。

ん-。分かってないね。

この映画にハリウッドの様なものを求めている時点で記者のレベルを疑いますね。

この映画は平和ボケしてる日本に、
「そんな甘ちゃんでいいの?」
と問いかけるのがテーマ。

週刊誌はいつしか批判の向きさえも忘れてますな。



non_alcohol_bar03:24コメント(0)トラックバック(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
映画ネタ | 国防

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