2017年05月28日

人は睡眠時、夢を見ている間に記憶の整理をしていると言われる。今回はなぜかベッキーになっていた(笑)

人は睡眠時、夢を見ているときに記憶の整理をしているという。皆、忙しい毎日の中で睡眠が少ないと、夢を見ていても覚えていないことが多い。

しかし、休みの日はゆっくり寝ているから夢を覚えてることが多い。今回はなぜかベッキーになっていた(笑)

例の騒動ではなく、まだ学生の頃のベッキーになっていた。彼女はとある事件に巻き込まれる。彼女は加害者ではないのだが、とある時点で選択を間違ったことで警察と世間から追われる身になる。

彼女は「時」を戻せる装置を持っていた。記憶を頼りに、どこで選択を間違えて追われる身になったのか、辿っていく。

思い当たるポイントに時を戻していくのだが、その時点の選択を変える度に「加害者と間違われ追われる身」どころか、自分が被害者になっていく。

そう、なぜかこの世から消えていく運命となる。どこまで遡った事だろう。選択の間違いは、自分が思っていたポイントより、かなり前で有る事に気づく。

というところで目が覚めたので、なるほど!と思い、自身の記憶を辿って行くと…

どうも私の人生を大きく変えた選択は、大人になってからではなくて、17歳の高2と高3の間の春休みだった事に41歳にして初めて気付く(笑)

夢って本当に記憶の整理をしてるんだなあと、実感した話で御座いました。゚(゚^ω^゚)゚。


non_alcohol_bar12:57コメント(0)トラックバック(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
人生 | 夢分析

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