2018年03月01日

結局似たもの同士?

約10年前も同じ経験。
周りから見たらとんでない部分を持つ回し役。

いわゆる癖が凄い訳だが。なので皆逃げ出す。

ただ、なぜか私は逃げようとしない。

その理由は、初見ノーマルに見えて実は癖が凄い私の、仕事上の優勢な部分を最大限引き出すために、一般的にはアウトとされる事を問題視せずに、結果を出すならOKと互いに割り切れる間柄。

要は自分が癖有る人間と理解してこその、相手の癖に目をつぶり、利害一致させてくるパターン。

一般の人が逃げるその癖を、問題視せずに許せる事が私自身出来た時に、相手も私を自由にさせる選択を返してくるという珍しいパターンなのだが、この返しをしてくるWIN-WIN型に出会うことが少ないだけに、この先如何に。

互いに悪いところを違う立場で許しあえる方法に出た時、相乗効果、MAXでんなあ。


non_alcohol_bar04:32コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
人間 | 仕事

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