人流

2018年02月10日

人生は楽しもうとしなければ、決して楽しいものではないそうだ。

ただ、楽しむためには時間と体力を使うのだそうだ。

なので、時間と体力がなければ無理に楽しもうとしなくていいらしい。

なぜなら、ただ楽しくないだけで済むのだから。

そう、別に命を取られるわけでは無いので、生きてるだけなら無理して楽しまなくても、何の問題ないそうだ。

もし楽しまない人生をストレスに感じるなら、短命に繋がることもあるらしいが、そもそも楽しくないのだから、短命を問題視する必要もないらしい(笑)

要は自身がどうしたいかだけらしい(^_^;)


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2016年08月27日

40歳になって気付く。男30代前半、女20代前半が人生で一番調子に乗っちゃう時。自身もそうでしたし。

理由は街中で他人を見てても気づくでしょうし、特に自身が40歳になって過去を振り返れば嫌でも知ってしまいますよね。

その40代は…

自己を思い知り反省し、そして己の体力も精神力も集中力も脳みそパワーも限界を知る年代(笑)

如何に反省し、如何に衰えた生命力をカバー出来るのかが鍵。

全てに於いて効率的にならなければ、成し遂げる事柄がどんどん減りますからね(。´_`。)


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2014年09月01日

ブルーパンダです。


いや〜、24時間マラソン、城島さん、余裕を持って走り切りましたね。

確かに101キロを24時間以上でとなると、時速4キロなので普通に歩けば到着出来ると揶揄されてますが、歩くのだってキツイですからね。

さて、最後数百mからメンバーが伴走しました。

うわぁ〜ええとこどり〜って一瞬思いましたが、ゴールテープをきる、武道館客席に入る手前(裏方さんの位置)でメンバーが伴走やめて、「今日のメインは城島さんだから!」とメンバーはステージに上がらず、城島さんが皆来て!皆でゴールしよう!って呼びかけても、遠慮した辺り…この辺がホントTOKIOって、いいんですよね〜

ホント同世代ながら好きですね、この好青年っぷりは☆(≧∀≦*)ノ



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2014年05月05日

どうも、ブルーパンダです。

さて本題。

過去は単なる記録と記憶のデーターだ。

なので、過去を変える策なんて打てないし、打つ必要もなぁい。

だから変更可能な目の前の今と、10年20年後の未来にしか私は興味ない…

ただ、失敗や過去からの蓄積されたデーターを分析すれば、未来への対策武器になる。

分析結果は毎日積み立てられ、都度強くなる。
そこから生まれた武器は決して自身を裏切らない…!

って言い切ったところで目が覚めた(笑)

なんて力んだ夢なんだf^_^;

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2014年04月08日

Facebookについて、少し考えてみましょう。

なるほどねえって思った記事がありましたのでご紹介です。


参考URL

http://magiciandaisuke.com/?p=1268

http://ameri25com.jugem.jp/?eid=69

http://rensai.jp/?p=42250



non_alcohol_bar04:12コメント(0)トラックバック(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
型にハマった思考を脱ぎ捨てる、いい意味でのアウトローという言葉。

野球では外角低めの三振を取りやすい強い球。

それを生かすには、対角線上にある内角高めに一球投げられるか否か。

強心が必須。

non_alcohol_bar02:46コメント(0)トラックバック(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

2013年08月04日

はい、どうも。久々の更新になります、ITマスターです

一体どれぐらいの人が危惧しているのか分からない、というか、真実がまだ分かりません。

そう、ASKAさんの例の問題です。

あの音楽性と詩の世界は繊細だから…という言葉もチラホラ出ています。

以下抜粋
☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;

「ASKAは厳格な自衛官の父に厳しく育てられ、高校時代には剣道で国体選手に選ばれるほどのスポーツマンで、自分の厳しく、道に外れたことが大嫌いな性格でファンの間では知られています。」

 だが、こうした“真面目さ”が、かえってASKA自身を追いつめていたのではという声も聞かれる。1991年にテレビドラマ『101回目のプロポーズ』(フジテレビ系)の主題歌として採用され、CHAGE and ASKAを一気にスターダムへと押し上げた約300万枚の大ヒット曲『SAY YES』から20年来のファンだという30代女性は、次のように語る。

「例えばコンサートでは、ASKAはほぼプロデューサーに近い立場で、細かい演出や進行にタッチすると共に、常にスタッフに気を配り、ツアー中はスタッフと同じ弁当を食べるくらい徹底しています。また、レコーディングでは他のアーティストと比較してもかなり繊細につくり込むタイプで、プライベートでもほとんどお酒は飲まないほどまじめな性格です。もちろん、薬物報道は嘘だと信じていますが、もしかするとそうした“繊細さ”が、ASKAを追いつめていったということも、あるのかもしれません」

☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;

うーん。私も30年ほどファンなので、この捉え方は分かるような気がします。

そう、気がするんだけど…なぜか腑に落ちない…

繊細な人間は同時に強くなければならないと思うんですよね。感受性が高い分、傷付きやすく疲れやすいのも事実なんですし。

それは、「考えない人」がある意味強いことをみると分かりやすいですよね。

弱ることを恥と捉えず当然の事としてさらけ出せるか否か。難しいけど大事なこと。

それを許されない立場の人の気持ちは、万人には理解できないのも事実でしょうけど…

しかし、しかし…。本当、ガセネタであって欲しい…。

こういう真実が分からない時は、それぞれの関係者のメリット、デメリットを考えるのが鉄則です。

再結成のNEWSが流れても反応イマイチ、病気で取り止めても反応イマイチ、だから週刊誌と事務所が…との見方。

そう、取り上げられる事と雑誌が売れること。

でも、それが狙いなら、余りにもイメージを落とす策になります。

それに、そういうやり方を一番嫌うASKAさんの筈ですし。

ということは…。

そう、もし、ガセネタでなければ…

残念という言葉では片付けられないほど、ファンにはキツい出来事になりますね。


http://biz-journal.jp/i/2013/08/post_2605.html
ASKA薬物中毒疑惑、ファン真っ二つ!?「ありえない」「繊細さが自身を追いつめた」 - ビジネスジャーナル/Business Journal | ビジネスの本音に迫る
biz-journal.jp



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