人生

2018年01月13日

成人の日「はれのひ」問題。僕は当時駆け落ちのように二人会場には行かず逃避行してましたから、批判する資格は無いのですが。だからこそ、その日が女性にとって、女性の親にとってどれだけ大切なものか、相手から何も言われてないからこそ、今となっては分かるんですよね。彼等のしたことは

現行法では詐欺だのなんだの程度になりますが、重さとしては傷害罪以上ですよ。あれだけの人数となると刑期は無期でも良いぐらい。
役員からの営業取りやめ指示の中、福岡だけはそんなこと出来るか!と支店も気付け関係者も。この筋を通す気質が将来、福岡拠点を目指すキッカケになったんですけどね。


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2016年10月18日

今の高齢者は、その親たちを見てきた世代だし、言っても団塊世代で数が多く得票になるので国も無茶はしない。


そして戦後ひもじい食事が、今となっては健康食であったからこその長寿。


その世代の人生80年に対して、団塊ジュニアは、食糧は増えたものの規制が遅れた化学薬品等で身体にダメージ受け続けてきたせいか、また飽食による暴飲暴食で、恐らく寿命は60年。


その世代は頭脳労働による精神疲労からの鬱も多いと聞く。


結果、団塊ジュニアは長生きは出来ず、さらにIT集団の渦に飲み込まれているので、恐らく人生60年との試算も多い。


医療がいくら発達しても、その医療を受けられる人の層は一握り。


ということは、40過ぎたら「終活」の準備に入らないとね。

いかに今後20年、周りに迷惑掛けず、跡形もなく、生きた証や存在をも消し込めるかが大切。


そんの時代ですよ。



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2016年09月23日

福原愛ちゃんが結婚かあ。

僕らの愛ちゃんも行っちゃうのね〜
どこで暮らすんだろー。
って何言ってんだ?俺は…。

ねえ、さんまさんと泣きながら卓球で勝負してた福原愛ちゃんが結婚する年齢になってたんだよねえ。

というか、色白でふっくらな、ホントに綺麗なお嬢ちゃんになってたし。

どことなく父親の目線で見てるというかなんというか。あの子も大人になったのね。

我が年輪を感じるぜーい。


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2016年08月27日

40歳になって気付く。男30代前半、女20代前半が人生で一番調子に乗っちゃう時。自身もそうでしたし。

理由は街中で他人を見てても気づくでしょうし、特に自身が40歳になって過去を振り返れば嫌でも知ってしまいますよね。

その40代は…

自己を思い知り反省し、そして己の体力も精神力も集中力も脳みそパワーも限界を知る年代(笑)

如何に反省し、如何に衰えた生命力をカバー出来るのかが鍵。

全てに於いて効率的にならなければ、成し遂げる事柄がどんどん減りますからね(。´_`。)


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2016年08月11日

海外出身の方が「なぜ日本人は遊びで有休O.K. 病気ではダメ?」と。

「日本国民は体調不良で休むことを許さない。体調が悪くて休めるのは危篤になるか死んでから」

大袈裟に言うと、そういう風潮がある。

また「そこまでして働いた報酬は、一部の経営者と国が、知らずのウチに最後の一滴まで吸い上げます!日本は報酬も税金も多重搾取の国!」

と言えるみたいですなあ。

海外から見たら不思議な国Japan。

問題は
「日本は労働力だけでなく命を売ることで報酬を得る国」になってきていること。見えにくい現代の奴隷制度だね。

でもね、胸を張れJapanese!

だからこそ、文句を言われながら外国にお金を配れて、政治家がその一瞬だけ、いい顔出来るんだから(爆)

嫌味はそこそこに。

結局はどちら側になるか。

本人次第で可能性がゼロでは無いだけ、少しは希望を持てる国と言えますかね〜


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2016年02月19日

人と違ってる。視点がズレてるのか違ったとこを見てるのか。

それは、証明するしかない。

人と同じ視点じゃ、何も出来んのだし。


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立場、見方によって事実がねじ曲げられるから嫌いだった時代劇。でも、そこに意味があったのね。

食わず嫌いはあきまへん。今更気付くとは情けない(笑)

龍馬視点で見ると、新選組は悪。

でも、子供の頃に見た新選組はスター?

どっちの立場で見るかで善悪加減も180℃…

2回目の成人式、やっと本当の星人ね。

おっと、地球外生命体になった。



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2016年02月14日

悪酔いして頭痛薬飲んで寝てると、大体変な夢を見る。

でも今回はゲーム仕立て?選択肢が飛行機に乗ってて墜落から始まる。そして最後は原子力臨界事故の光を如何に浴びないところに逃げ込むかとか。

その墜落も機内で出会った級友との云々の選択を変えることで結果が変わる。

そしてさすが夢なのが、何故か「やり直しボタン」がある。

選択にしっかりとした根拠がある時のみ、何故か全てから助かるというゲーム。しんどー(笑)

恐らくこれは深層心理。

分析してみた方が良さそう(笑)


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2016年02月08日

この夫婦がそうだとは言いきれないけど、完全に勘違いした女性がいるのも事実。

この記事を見て普通に思ったのは…

だったら奥さんは旦那が16時に帰って昇進に響いても文句は言わないんだよね?ってこと。

まだまだ男は残業して評価される会社も多いと聞く。

社会がまだ変わっていないのに男にだけ変われと言ってもねえ。

今の社会は女性だから許されることが多いこと自覚無いんだなあ。

女性でもバリバリに仕事出来る人は、都合の良いときだけ女に逃げない!という言葉を口にする。

尊敬出来る人達だ。

今回の人達がどうかは本当に分からないけど、いっそのこと旦那が主夫をやり、メインの稼ぎを奥さんに変えてみたら?

稼ぎが少ないと文句言われても我慢だよ?クタクタで帰ってきても協力協力言われんだよ?

とか、まあこの辺、全く関係ない僕が思ってみる(笑)

家事育児を「やっているつもり」の旦那へ見せた執念の分担図 http://select.mamastar.jp/2016/02/07/90918/



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2016年02月07日

表題、その一言に尽きるのではないだろうか。

なぜなら、自分も経験するまでは、理解など出来なかったのだから(笑)

というか、そんな世界があることすら知らなかったしねえ。

だから、その経験をしたことのない人間に、その経験の話をして、理解されなくても当然かと。

後は相手が「経験無いことだから、よく分からない…」という言葉を口にするのか、経験が無いからこそ、その経験豊富な相手に「とんでもない、勘違い助言」をしてしまうのかのどちらか(笑)

お客に対してはそこを含めてのサービスなのか否か。

まあ、経験無い人が勘違い助言しても、経験無いから責められ無いですけどね。
もし、経験無くてそつない返事をしたとしても、それは意味を成さないわけですからね。

要は、経験無い人間に相談すること事態が愚かな行為なんだねって事なのでしょうねえ。


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うーん。確かに欧米的には大絶賛しそうな対応だけど(笑)

水没させたら大事なデータはなくなる、だからこそ、バックアップは取っておかないといけないとの現代を生きる学習機会を、そして泣きついたら3週間が数日になるという、教育的に余り宜しくない事例ちゃう?(笑)

小さな頃から「現実は知れるとき知っておく方が」と、自身の過去からも、なぜか思ってしまう業界病(笑)



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2015年07月26日

最近ね、それは違うだろうーってと思うこと、多々あって。

そんな時たまたま読んでた本に、
「人の価値観は、自分
の価値観同様、偏っている。」
というひと言があってね。

確かになと。自分が偏ってはないとは思えないし。ただ、相手は自分達は偏ってないと思ってるんですなあ。
そこの差、大事だし大きいと思いますねえ。

その偏り、同じ情報量や知識でどっちかに偏るなら構わないんだけど、いま世間一般に色々出て来る問題点に対する言動も含め、ちゃんと調べて言ってる?根拠あって相手を批判してるんだよね?ってこと多いですよね。

調べもせず何となく流されて…という浅はかな人間を、相手にしない方がと思うものの、そういう人間ほど声高になるので、釘は刺さねばならんし、ホント、疲れるというか、情けないというか(笑)

どんな国にもどんな時代にも、この手の問題はあったんだろうけど、その浅はかな愚かな言動する人の割合が増えてきてるのが、困りものだし、恐ろしくもありますなあ。



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2015年01月17日

今年もこの時が来ました。早起きして黙祷の準備です。

残された私達は、無駄に生きてはならない…そう思った十代最後。

さて、人生の中で苦境に立たされた時、今までで苦しかったことを思い出し踏ん張るなんて事、良く聞きますよね。

それは、実体験の中から来る事が多いので、体育会系の人は粘り強いとか言われる事が多いとは思います。

私も体育会系でしたが、それを軽く越える苦難が、多感な十代最後から二十代前半にかけて降りかかってきました。

その年齢ではあまり経験しない様な苦難がいっぺんに重なる感じで、これから先、それが一番の奮起剤になるだろうと当時は思っていたのですが、実際は違うような気がします。

本人の苦悩なんてちっぽけと思う出来事…それが阪神大震災の直撃でした。

幸運な事に、激震区の割には何とか住居の破壊から免れ、親族や親友が…でもない…ので、その当時は震災以外の苦悩の方がキツかったのですが…

しかし、今となっては人生の苦境に立てば立つほど、震災の事が頭に浮かぶのです。

あの時、人生が終わっていても不思議ではなかったと。

漠然とではあるけども、生かされてるという感覚。この生まれ育った街を破壊され、そこから復活させる為に、生き残った自分達に何ができるか…

残された私達は、無駄に生きてはならないと、そう思った十代最後。

この思いは、辛い事が起きれば起きるほど、そして、05:46の時計の針の形を見るたびに…

そう、あの時に二回目の人生が始まったと言っても過言では無い、そんな感覚…

これが私にとっての奮起剤…と言うよりも、生かされている者の責任のような気がして、どんな苦境にも何とか立ち向かうことが出来ている…そんな気がしています。

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2014年12月30日

独り、少数派でいることは悪いことではないですね。群れることで現実と向き合わないよりは。

人と一緒にいれば、確かに安堵感は得られる。だから、人は何か問題に直面すればするほど人と群れたがる。

でも、それはいっときの安堵感であり、問題を先送りにしているだけで、根本的解決にはなっていない。

人はそもそも孤独なもの。この事実は消そうとしても消えるものではない。

だからこそ、しっかり現実や自身と向き合い、乗り越えられる力をつけたもの同士が共に生きてこそ、意味が出てくる。

そうじゃないと1+1=1になってしまう。それならまだマシで、一方が足を引っ張り出すと、1+1=0.5になる事も多い。

人として自立したもの同士が共に歩く。理想論といえば理想論だけど、変に妥協して今より悪くなる結果が見えているのに、突っ込むよりは全然いい。

相手に与えて貰うことを前提としている間は、1+1=2になることはない。

自立したもの同士の相手に分け与える気持ちが一致した時、1+1=2以上のものに出会える。

その為には相手にそれを求める前に、自分がまず1になること。そこからしか始まらない。

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2014年05月15日

有ることは知ってましたが…

それがなにを引き起こして行くのか。

肉体的だけではない厄介なものをこれからお勉強して行こうと思います。

参考サイト
http://www.health.ne.jp/library_sp/5000/w5000271.html

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ミッドライフ・クライシス(中年の危機)なるものがあるらしい。

気付かぬうちにそこに陥ることも有るのでしょうね。

確かに大人の思春期とも言えるのかも知れませんね。

目標はしっかり、ただあまりもがかないことも大切なのでしょうね。

参考サイト
http://www.bunsekisinri.com/wp/midlife/


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2014年04月14日

とあるところで人生相談員みたいなことになってしまい、その方々数名の上手く表現出来ない心中を、ズバリ言葉で表現してくれる!って言われることが増えてますが、自分自身の心中は言葉に出来ないもどかしさ(笑)

人のことはわかっても、自分のことがわからんというオチは非常に興味深い
( ´ ▽ ` )ノ

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2014年04月08日

型にハマった思考を脱ぎ捨てる、いい意味でのアウトローという言葉。

野球では外角低めの三振を取りやすい強い球。

それを生かすには、対角線上にある内角高めに一球投げられるか否か。

強心が必須。

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2014年03月31日

目の前の感情と論理的思考による先を見据えた課題克服のジレンマ。

そこに責任感という言葉も加わると、それはもうトリレンマ?に近い。

感情優先しても転換期の今は、将来的視点による課題克服は必須。それが責任をもつということ。

ただ、その課題を克服した時、残念ながら「過ぎ去った感情」になり、その責任感さえ無意味になる可能性が高い。

空しくもあるが、それが俗に言うタイミングなのかも知れませんね。

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2013年12月16日

今日お休みでお昼寝した時の夢が怖い。

なぜか高校生な私。そして私の知らない同年代が亡くなった送別会でなぜかゴスペルのメインボーカルとプロデュース頼まれる。

なぜか亡くなった人と打ち合わせしてくれと頼まれ断る。(ここでもうおかしい)

そして、それはその人を知っている先生と友達で、亡くなった人と話し合って作詞するようにと返答する。(ここで更におかしい)

で、作曲は私が担当。で、ステージで歌うがズボンのボタンが何度も外れて押さえながら歌う。(なんだよこれ)

終わった後、いつまでも続く拍手に、出演者全員で客席に降りて行き、サービス。

そしたら、懐かしい高校の同級生たちが、その当時の若さでいっぱいいる。

そして、先ほどのメインステージで歌ってる時に、一緒に亡くなった方もステージで歌っていて、終わると同時に天に向かって、笑顔で消えて行ったと。

そこで目が覚める。

なんだよこの夢…

でも、ゴスペルって黒人霊歌、そもそもそういう意味があるのかも知れないが、私は無宗教というか、ま、宗教は親族が亡くなった時に、へぇ、ウチは西本願寺のうんにゃら…と、認識するぐらいなので、ゴスペルとは全く関係ない。

リズム&ブルースは好きだけど…

あ〜なんかスッキリしない…



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2013年10月13日

その為には。

情報収集、分析、対策実行、結果の精査、教訓ルール作成。

そして、それを守ること。

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2013年10月12日

マー君のように勝ち続けるのは私達一般人には難しい。

それに判定勝ちで何とか来ていた僕らも、最近はボロ負けする事がある。

でも、連敗さえしなけりゃいいさって最近よく思う。

勝率5割…とはよく言ったものだ。

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2013年10月10日

誰にだってモチベーション下がってしまったり、やる気の出ない時はありますよね?


しかし、このYouTube。

名言集ですが、やる気スイッチオン音楽と共になかなか凄い(^◇^)

勉強するやる気が出ない…時だけ見る名言集

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2013年10月06日

13年前漠然と浮かんだ比率、90%相性が良いと欲が出て、残り10%が大きな差に感じてしまう。

逆に10%合うだけなら、そもそも他人という基本が崩れず、その10%を大切にする…。

しかし本質はもっと単純だったりする。

好きな物の一致より、嫌と思うものの一致の方が重要だということ。嫌いでなければ合わせられるが、嫌いな事は合わせるのが非常に難しい(笑)

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2013年09月30日

あら、いつの間に?「豊かで、幸せな人生を送るためには…? 6つの大切な考え方」のとこに、出典として私のブログが…

こういうのって普通載せる前に一言あるんじゃなかったっけ…

でもまあ、誰かの心に届くなら、それが本望で書いてるわけですしねf^_^;

ま、取り上げてくれてどうもです・・とお礼を言わないといけませんね(*^_^*)

豊かで、幸せな人生を送るためには…? 6つの大切な考え方

http://matome.naver.jp/m/odai/2136853218737068801/2136871634880357703



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2013年09月01日

いきなりですが、人生は人の数だけパターンがあって当然ですよね。

という事は、人間が他人に抱く感情のほとんどは、隣の芝生は青いってことなんです。

他人と比べて云々…が常の世の中ですが、そもそも比べること自体、無意味なんですよね。

しかし、人間はそこまで強く無い。だから、人と同じであることに安心したり、他人と比べることで、優越感を得ようとするんです。

でも、それ自体を批判しても仕方の無いことなんです。人間はそもそも弱いものなので、そうなってしまうのも当然。

だけど、その当然のままで果たして本当の幸福感が生まれるのかどうかです。

その一瞬を紛らわすことが出来たとしても、考えるタイプの人は、その後に残る空虚感や罪悪感、無意味さや無力感に襲われる事が多いのではと。

考えない短絡的な人が、幸せな人だよねと言われるのも、その辺りを含んでいるのでしょう。

なら、考えるタイプの人は、最初から浅はかな思考を選択してはならないのではと。同じ過ちを繰り返すのは…という事です。

自分らしく生きるとは、身勝手に生きることとは違います。出来る限り他人に迷惑をかけることなく、自分の生き方を定めて行くことが、とても大事なことなんです。

人は他人に迷惑を全くかけないなんてことは無理ではありますが、少しでも…と意識しながら無意味な比較にブレず、自身の生き方を如何に模索するか。一生涯かけての課題…

当然といえば当然のことですが、再確認して歩きたいと思う今日この頃です。





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2013年08月06日

はいどうも、ITマスターです。

今日は久々にチョイ真面目な話を…

最近の世の中や周りを見てて思うんですよね…、綺麗事だけでは、そうはうまく行かんさ…とね。

無計画な野望なら持たんほうがええんです。周りに迷惑かけるだけだからさ。

大事なのは、押さえるポイントは必ず押さえ、着実に進めること。堅実×挑戦。一瞬この二語って、反する言葉に見えるかもしれないが、この二つをいかに調和させるかが大事…そしてそれは難しい。

そのバランスが保たれた時、新しい扉が開き、また、その状態を維持出来たなら、そこで本当の成功の意味と味を知るはずだ…そう思うんですよねf^_^;)

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2013年02月24日

どうも、ITマスターです。

低収入から抜け出せない人の口癖という本だったか、その内容についての記事をネットで見つけました。

こういう記事を読むと捉え違いして、失礼でもいいという人が出てくるのは残念ですが、そういう人は身から出た錆で、足を引っ張られるか協力を得れない失敗者になる事が約束されてるねえと思うんですね(笑)

失礼はいけないが、それ以外の自分のことに関しては枠内にとどまらない思考、いかに本質を見抜き、合理的に考えるかという部分で納得です(`_´)ゞ

参考記事
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/7436778/?__from=linenews_more

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2013年01月02日

あけましておめでとうございます!

ITマスターです!

本年もよろしくお願い致します。

さて、変わらねばならんなら、変えれるとこ全部変えてやれ、運気が良い時の決まりごと等は気にしませんが、何と無く悪い流れの時は、変えられるだけ変えてやる!どうも私の中ではこれが今年の目標の様で(笑)

ということで、年が変わると言っても昨日から今日に変わるだけなんて冷めた目で見ていたところも変えましょう!という意気込みで、先ずは呑んだくれて迎える元旦をやめ、初日の出を見に行って来ました。

子供の頃は自転車でトレーニング兼ねて甲山まで登ってたんですが、それは流石に厳しゅうございますので、西宮大橋の最高点から拝む事に。

これ、なかなかのスポットですよ♪( ´θ`)ノ

ただ寒かったからか、新しくいれた一眼レフもどきの一次電池、いわゆる使い捨て乾電池、何枚か連写していたら電池切れマークが((((;゚Д゚)))))))

そう、低温時は分子の活動も鈍るらしく、またデジカメの電通部分は低温時は電気を通しやすくなり?無駄に電流を流すこともあるとかで、とにかく寒冷地等低温環境では、入れ替えたばかりなのに、こんなことになるんですねえ。分かっていたようで分かってなかったことにビックリ(笑)

何度も電源入れ直しながらなんとか撮れましたけど(笑)帰宅して暖房のきいた部屋で再度電源入れたら復活しましたf^_^;

ついでな感じになりますが、下記に初日の出を。

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2012年12月30日

最近ふとした時に浮かぶんですよねf^_^;

周りに関係する事はブレては迷惑かかりますからうなずけませんが、自身だけの事なら、そんな事で変われたの?を目指したいなあと。

なんか「そんな事で変われたの?」って軽い感じに取られやすいこの件ですが、大人になればなるほど変わる事が難しくなるでしょ…(>_<)

でも変わらなきゃ成長はしない…

変わる為なら環境をガラリと変えるのも一つですよね。でも環境を変える事は自身を変える次に難しい事。

それはなぜか。やはり今の何かを捨てる恐怖心、慣れたものを手放す恐怖心が邪魔をするんですね。

でも、それは見えないものに怯えてるだけ。大丈夫なんですよ。変われる人は即適応できるのでね♪( ´θ`)ノ

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